Article header contents 120717  1

8、16ビットマイコンから32ビットARMへの移行支援セミナー <無料>

2017.09.04

セミナー内容

Article header iar ewarm fig 290x231  1

開発ツール:IAR社のEWARM

本セミナーは、8、16ビットマイコンから32ビットARMマイコンへの移行を支援するセミナーです。

32ビットのマイコンはオーバー・スペックと考えてしまう方もいるかもしれませんが、置換えに適したARMマイコンも用意されており、移行する方も年々増えています。

今回、IARシステムズ様にご協力頂き、8、16ビットマイコンからの置換えに最適なARM Cortex-M0+に移行する際のポイントを丁寧にご説明致します。メリットもデメリットもすべてお話します。

この機会にARMマイコンをはじめてみませんか?

こんな方にオススメです!
  • 現在、8ビット、16ビットマイコンを使っているが、いつかはARMマイコンに切り替えたい方!
  • ARMマイコン開発の一連フローを知りたい!
  • ARMマイコンに置き換える場合の注意点が知りたい!

日程

日 程 時 間 会 場 定 員
2017年10月26日(木) 13:30 - 17:30 新横浜会場:マクニカ第1ビル 50名
2017年11月8日(水) 13:30 - 17:30 大阪会場:マクニカ西日本支社 30名

アジェンダ

ワークショップ内容 所要時間
1. 8、16bitマイコンから32bitマイコン移行へのポイント (講師:IARシステムズ様)
  • このまま8、16ビットマイコン使ってても大丈夫?!
  • 8、16ビットマイコン用ソフトウェアの課題とは?
  • マイコン性能にも注意が必要!
  • 消費電力の点から見たポイントは?
  • デバッグ性も大事です!
  • 8、16ビットマイコンからの置き換えにCortex-M0+が最適!
  • 開発環境から見たポイント!
40分
2. 使えるM0+を紹介します! (講師:マクニカ)
  • シリコンラボ社のCortex-M0+
  • 補助ツール充実!イマドキの開発環境
  • EWARMとの親和性
70分
3. ソフトウェアを移行するときのポイントを教えます! (講師:IARシステムズ様)
  • 8、16ビットマイコンからソフトウェアを移植時の注意点とは?
  • 移植時に使えるツールや機能について!
  • Cortex-Mマイコンのソフトウェアで知っておくべき特徴
  • 豊富なデバッグ機能
  • 小さくて・早いコードを生成可能するには?
  • IAR社Embedded Workbench for ARMの紹介
60分

お申し込み

フォームが表示されるまでしばらくお待ち下さい。

恐れ入りますが、しばらくお待ちいただいてもフォームが表示されない場合は、こちらまでお問い合わせください。

おすすめセミナー/ワークショップはこちら

おすすめ記事/資料はこちら

その他 開催中のマクニカオリジナルワークショップ

マクニカでは、最先端デバイス導入をお手伝いするため、各種セミナーやワークショップを開催しています!
是非ご利用下さい!
マクニカオリジナルワークショップのご紹介はこちら

最新のセミナー・ワークショップ情報については、会員様向けメールマガジンにてお送りしております。
新規会員登録 はこちら